Jun Onodera/ コラム, 名言から学ぶ精神/ 0 comments

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CC by Joi ito

どうも!

最近引っ越しをしたjunです

気分も一新されて新しく頑張っていきます~

 

本日は、マラソン選手の有森裕子選手から

出来るときに、
出来ることを、

出来る範囲で、
出来るだけやる。

-有森裕子-

 

一生懸命頑張ることは、生きる上で最低限必要なことだ

 

しかし問題はいつも行う中で間違いが起こることだ

間違いを犯さない為には「自分なり」を捨てることが大切だ

「自分なり」にやっては一生懸命やったとしても間違いが起こる

「間違いをなくす」

「必要のないことをしない」

「すべき順序で行う」

そして「確認」すること

これが成功の秘訣だ

成功する人は、自分がすべき範囲

自分がすべき行動の順序を分かっている

「私は一生懸命やっているのに」

それではいけない。

Noと言える日本人になろうではなく、

もっと次元の高いすべきことを取捨選択出来る人間になろう。

 

有森裕子

元マラソンランナー。プロランナーの草分け的存在。

バルセロナオリンピックで銀メダル、アトランタオリンピックで銅メダルを受賞。

現在は、日本陸上競技連盟理事スペシャルオリンピックス日本理事長

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日体大客員教授、国際陸上競技連盟女性委員会委員、

国連人口基金親善大使[1]。株式会社RIGHTS.取締役。

 

 

 

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Jun Onodera

Jun Onodera

1990年生まれ。旅人。 何より三度の飯が好きなグルメ派。 休日はサッカーに勤しむが、最近は学生時代とのギャップに驚きを隠しきれない。 学生時代は、サークル長やイベントの開催、NPO団体の立ち上げ等を経験。 しかし専攻はスポーツ医療。

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