David志村/ コラム, 留学・英語・TOEIC/ 0 comments

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おはようございます。

GWはどのようにお過ごしですか?
私は、海がある場所に行き、釣・ウォーキング・砂遊びなど
満喫しました~

 

 

今日は、TEDを最近見て感動した事をシェアしますね。
リンダ・クリアット=ウェイマンは、意欲満々でノースフィラデルフィアの崩壊しかけた学校に新任の校長として赴任します。しかし間もなく、それは思った以上に複雑な課題だと気付かされます。彼女は溢れる情熱をもって、「危険な底辺校」に分類される3つの学校の立て直しに用いた3つの原則について語ります。

3つの原則の中の1つ「So what? Now what」⇒だから何?今何ができる?つまり、言い訳せずに、今できる事をやろうよ!と言う意味です。

私は、今熊本地震の現地にいますが、地震があったから出来ない、そんな認識ではなく、今だからこそ何ができるのか?

1%の有利、99%の不利な状況でも、1%の有利を50%・80%へと変えていく

人生の先生の生き方をしていくぞと決心した時間でした。

 

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David志村

David志村

TOEIC300点からTOEIC講師となり、現在大手企業の管理職を指導。留学先では国際団体代表を務めるなど国際文化交流を活発に行う。ボランティア活動の一環で、東京や九州など全国の大学生・高校生対象に英語講座・留学生セミナーなど実施。

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