David志村/ コラム/ 0 comments

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おはようございます。

今日でいよいよ、2016年折り返し地点ですね。
新たな決意を固めて、頑張りましょう。

今日は、「英語を話す力」について書きますね。
なぜ読み書きは出来て、話すことができないのか?
単純に、話す力を鍛えてないからです。
鍛えたら、誰でも話せるようになりますよ。

どのように鍛えたらいいのか?
日本語から英語に、瞬発的に訳す力がカギになります。

スピーキングは、一番難しい分野です。
リーディング⇒リスニング⇒ライティング⇒スピーキングンの
順番で、習得していくんですね。

以外に、中学英語の単純な文が、日本語に出来ないんですよね?
「私のお父さんは、家に帰って来た時、疲れていた」
直ぐに、口から英語が出ますか?
「My father was tired when he got home.」
まずは、中学レベルの英語から練習しましょう。
基礎が、めちゃくちゃ大事です!!
口も使わなかったらただの口で終わってしまいます。
作った分、有能な口になり、その分使われる頼りにされる人になれます!

お薦め参考書
・どんどん話すための瞬間英作文トレーニング

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David志村

David志村

TOEIC300点からTOEIC講師となり、現在大手企業の管理職を指導。留学先では国際団体代表を務めるなど国際文化交流を活発に行う。ボランティア活動の一環で、東京や九州など全国の大学生・高校生対象に英語講座・留学生セミナーなど実施。

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